2026年9月14日月曜日

御礼&メロンブックスに2つの作品を登録しました。

 文学フリマ大阪14、無事終了しました。当ブースに御足労くださった方々、お買い上げくださった方々に御礼申し上げます。次回の出店は未定です。

 また、過去に頒布した『ドーキングの戦い』と『巡洋艦ロシアズ・ホープ』を以下の通り、メロンブックス様に委託しました。

・ドーキングの戦い
 https://www.melonbooks.co.jp/detail/detail.php?product_id=3858128


・巡洋艦ロシアズ・ホープ
 https://www.melonbooks.co.jp/detail/detail.php?product_id=3858129


2026年9月9日水曜日

【文学フリマ大阪14】に出店します!

下記の通り、文学フリマ大阪14に出店します。

ご来場の際には当ブースにもおいでいただけましたら幸いです。

日時:9/13(日) 12:00〜開催 (入場無料)

場所:インテックス大阪 2号館

ブース: こ-31
サークル:Studio120
イベント詳細: https://bunfree.net/event/osaka14/

出品物は以下の予定です。
・『ロンドン防空1915-1918 第1部』
・『英海軍での50年』
・『ドーキングの戦い ある義勇兵の回想』
・『巡洋艦ロシアズ・ホープ』
・『タイタンの遭難 または、愚行』
・『「裏切り」と「回答」』

この後の出店は未定ですが、在庫はメロンブックス様に委託するつもりです。

2026年7月11日土曜日

コミックマーケット108 出店のお知らせ & お礼

*** 2026年08月17日追記 ***
 コミックマーケット108、無事終了しました。
 不安定な天候の中、当スペースにおいでくださった方々、お買い上げくださった方々に御礼申し上げます。
 次回の出店は、9月13日の文学フリマ大阪14の予定です。
***

 下記の通り、8月16日(日曜日)コミックマーケット108に出店参加します。

おいでの際は、当スペースにもお立ち寄りいただけますと幸いです。

・開催日 2026年8月16日(日)
  時間 10:30〜16:00
・場所  東京ビッグサイト 
・出店名 Studio120
・スペース 東地区 東2ホール、ネ59a 

新刊は『ロンドン防空 1915-1918 第1部』の予定です。



 これは、A. Rawlinson の " The Defence of London 1915-1918 " の前半、Part 1 と、巻末の付録を翻訳したものです。
 著者のローリンソンは、第1次世界大戦で当初は陸軍に参加していましたが、負傷してイギリスに戻った後、志願して海軍義勇予備団の将校となり、海軍が一時的にロンドン防空を担うことになった際には、総指揮官のサー・パーシー・スコット提督の下で防空部隊の組織、拡張を行い、実際にロンドンや東海岸でツェッペリンに砲撃を行う機動部隊を指揮しました。
 翻訳した第1部は、ロンドン初空襲と防空部隊の創設から始まって、ツェッペリンとの戦いが一段落 する1917年4月までの著者の見聞と経験を記述したものです。ツェッペリンとの戦いや機動部隊の移動や設営、組織運営、見えない敵を撃つための研究など、ときには劇的に、ときには愉快に語られるとともに、著者本人の喜怒哀楽がありのままに述べられています。
 当時の対空部隊の装備や人員、陣地について、写真や一覧表が含まれています。
 サー・パーシー・スコットの『英海軍での50年』と合わせてお読みいただければ、当時の状況がより分かると思います。

既刊は、以下を持って行く予定です。
『英海軍での50年』砲術の大家と言われた、パーシー・スコット提督の回顧録
『ドーキングの戦い』普仏戦争後にイギリスが侵攻を受けるという、仮想戦記
『巡洋艦ロシアズ・ホープ』1880年代にロシアが通商破壊でイギリスを苦しめるという、仮想戦記
『東郷とともに』第一巻、第二巻 イギリスの従軍画家による、日露戦争時の海軍従軍記(完)
『ロシア帝国海軍』第一巻、第二巻 F・T・ジェーンによる、ロシア海軍の解説書(未完)

2025年8月13日水曜日

通販始めました(英海軍での50年)

コミケや文学フリマにはしばらく出店の見込みがありませんので、
メロンブックス様に『英海軍での50年』の通販を委託しました。
よろしくお願い致します。

 https://www.melonbooks.co.jp/detail/detail.php?product_id=3174335

※ 現在(08/19)「残りわずか」になっております。もし売り切れていたら「再販を希望する」ボタンをクリックしていただければ、必要な冊数を自宅の在庫から補充しますので、よろしくお願い致します。

 英海軍のサー・パーシー・スコット海軍大将の回顧録「Fifty Years in the Royal Navy」の翻訳です。2014年に「英国海軍での50年」として翻訳を頒布しましたが、これを改訂・補足して2024年9月に発行したものです。
 サー・パーシー・スコットは1866年から1913年および1914年から1916年まで英海軍に在籍し、アフリカでの動乱、南アフリカのボーア戦争、清の義和団の乱などで現地に赴きました。その間、艦砲の砲術の改善に努め、後には砲術学校の校長となり、方位盤射撃を考案しています。また、一旦は退役しますが、第1次世界大戦の勃発により、海軍本部の要請を受けて対潜水艦戦やロンドン防空隊創設の指揮をとっています。海軍在籍中の著者の関心はほとんどが砲術に向けられており、帆走軍艦の多かった時代から第1次大戦の終わりまでの砲術の進歩についても記述されています。

2025年3月7日金曜日

同人誌について

 本日(3月7日)、以下の同人誌を国立国会図書館に納本しました。しばらくすれば参照できるようになると思います。

 英海軍での50年  ドーキングの戦い  巡洋艦ロシアズ・ホープ  タイタンの遭難または愚行

2024年12月28日土曜日

出店のお知らせ(12月30日 コミックマーケット105)&御礼

***
 C105、無事終了しました。
 当スペースに足を運んでくださった方々、お買い上げくださった方々に御礼申し上げます。
 次回の出店は、文学フリマ東京40(5/11開催)の予定です。
 (2025/1/1 追記)
***
 
直前の告知となり申し訳ございません。
下記のとおり、12月30日のコミックマーケット105に出店します。
おいでの際は、当ブースにもお立ち寄りいただけますと幸いです。

【2024/12/30(月) コミックマーケット105】
 開催場所:東京国際展示場 (東京ビッグサイト)
 出店名: Studio120
 スペース: マ-05b (東5ホール)
以下の訳出本を持って行く予定です。
 「英海軍での50年」(Fifty Years in the Royal Navy)
 「裏切りと回答」〔英海軍の提督パーシー・スコットとベレスフォードの諍いの記述の翻訳〕
 「ドーキングの戦い」(The Battle of Dorking)
 「巡洋艦ロシアズ・ホープ」(The "Russia's Hope")
  「東郷とともに」(With Togo)  第一巻、第二巻
 「ロシア帝国海軍」 第一巻、第二巻

2024年8月27日火曜日

出店のお知らせと御礼:文学フリマ大阪12

*** 2024年09月09日追記***
 無事終了しました。
当ブースに御足労くださった方々、お買い上げくださった方々にお礼申し上げます。新刊に関心をもってくださる方が予想以上に多く、嬉しかったです。

 次回の頒布は12月1日(日)の「文学フリマ東京」の予定です。
***

日時:9/8(日) 12:00〜17:00 入場無料 

場所:OMMビル 2F A・B・Cホール 

ブース:こ-01

新刊として「英海軍での50年」を頒布する予定です。
これは、英海軍の砲術の大家と呼ばれる、パーシー・スコット海軍大将の回顧録「Fifty Years in the Royal Navy」の翻訳です。10年前に「英国海軍での50年」として翻訳を頒布しましたが、これを改訂して、補足の資料を追加したものになります。

2024年5月6日月曜日

出店のお知らせ(文学フリマ東京38)

5月19日の文学フリマ東京38に出店します。
今回からは入場が有料となっております。
ご来場の際は、当ブースにもお立ち寄りいただけますと、幸いです。

🕙5/19(日) 12:00〜17:00 開催 (16:55 最終入場)
📍東京流通センター 第一展示場・第二展示場
🚝東京モノレール「流通センター」駅徒歩1分
👥合計1878出店!
🎫チケット→https://bunfree.net/event/tokyo38/tokyo38_admission/
📚イベント情報→ https://bunfree.net/event/tokyo38/

出店ブース:第1展示場 F-29

ドーキングの戦い、巡洋艦ロシアズ・ホープ、タイタンの遭難、などの既刊のみとなります。


2024年1月5日金曜日

出店のお知らせ(文学フリマ京都8)

 下記の通り、文学フリマ京都8に出店します。


 開催 2024年1月14日(日)
 時間 11:00〜16:00 (最終入場15:55)
 入場料 無料
 会場 京都市勧業館みやこめっせ 1F 第二展示場ABCD面
 web カタログ https://c.bunfree.net/c/kyoto08/!/%E3%81%8B/45

新刊は「日本海海戦時の三笠の姿に関するメモ」で、当ブログの記事や新しく判明したことの抜粋です。コピー冊子となっています。
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他に侵攻小説の先駆けと言われる「ドーキングの戦い」、ロシア海軍士官の著した架空戦記「巡洋艦ロシアズ・ホープ」の翻訳などを持って行きます。

2024年1月1日月曜日

あけましておめでとうございます

 コミックマーケットで当スペースに御足労くださった方々、お買い上げくださった方々に御礼申し上げます。また、ブログについてさまざまなご助言を頂きましたこと、御礼申し上げます。


宿題になっていることがまだ残っていますので、順次完成させていきたいと思います。
本年もよろしくお願い申し上げます。

八坂八郎

2023年12月11日月曜日

出店のお知らせ(コミックマーケット103)

下記の通り、年末のコミックマーケット103に出店します。
ご来場の際には当スペースにもお立ちよりいただけますと幸いです。

 出店日時 2023年12月31日(日)10:30〜16:00
        (体調が良くないため早めに撤収する場合があります)
 場所   東京国際展示場 (東京ビッグサイト)
 スペース 日曜日 東地区(東3) “シ” ブロック 29a 

申し訳ございませんが、ここしばらく体調が悪いため、新刊が出せるかまだ判りません。
出せた場合は、日本海海戦時の三笠の姿について本ブログ記事の抜粋と、最近の調査で判明したことを合わせたメモ書きのようなもの(コピー冊子)になると思います。
既刊の軍事関係のものも持って行きますが、数は少なくなります。

2023年8月20日日曜日

出店のお知らせ(文学フリマ大阪11)とお礼

文学フリマ大阪11、盛況でした。
多くの方々に当ブースに足を運んで頂き、また、お買い上げ頂き、ありがとうございました。
次回は、文学フリマ東京37(2023/11/11(土)開催)に出店参加の予定です。
***(2023年9月11日追記)****

 【文学フリマ大阪11】に出店します。

日時:9/10(日) 11:00〜開催 (入場無料)

場所:OMMビル 2F A・B・Cホール

ブース: J-13

イベント詳細: https://bunfree.net/event/osaka11/


『ドーキングの戦い』、『巡洋艦ロシアズ・ホープ』、『ティーカップの歴史』、『タイタンの遭難』、『ロシア帝国海軍1・2』、およびモーガン・ロバートソンの短編の翻訳を持って行きます。


詳しくは、下記webカタログをご覧ください。

https://c.bunfree.net/c/osaka11/!/J/13 

2023年5月24日水曜日

『ロシアズ・ホープ』の明治時代の邦訳につきまして

 文学フリマに来場された方が、『ロシアズ・ホープ』の邦訳が明治時代に発行されていたことを教えてくださいました。

『世界将来之海王』(内田成道訳、春陽堂、明治29年(1896年)発行)です。

ネットでは、国会図書館デジタルコレクションの送信サービスで閲覧することができます。

この本も英語版からの翻訳ですが、英語版の内容をそのまま翻訳したのではなく、かなり改変されています。

例を上げると、以下の通りです。

・原著にあった巡洋艦の帆走の記述が削除されている。

・巡洋艦の性能が高く改変されている(速力が16ノット→20ノット、など)。

・原著には記述されていない、日本や他国の巡洋艦の名前が追加されている。

その理由は確認できていませんが、原著発行の1886年から邦訳発行の1896年の間に巡洋艦の性能が向上していたので、物語を1896年の状況に合わせたのではないかと思います。

この本について、お教え下った方に厚く御礼申し上げます。

この本の邦訳が明治時代に発行されていたことを考えると、『ドーキングの戦い』の邦訳も存在していたのではないかと思うのですが(『ロシアズ・ホープ』の英語版の序文では『ドーキングの戦い』に言及していますが、『世界将来之海王』の序文の訳ではその部分が省かれています)、今のところ確認出来ていません。

2023年4月22日土曜日

出店のお知らせ(文学フリマ東京36)&御礼

文学フリマ東京36、無事終了致しました。
当ブースに御足労くださった方々、お買い上げくださった方々に御礼申し上げます。

次回は、当選すれば夏のコミックマーケットに出店予定です。

次回は、9月10日の文学フリマ大阪に出店予定です。

***(2023年06月12日 追記)***


2023/5/21(日)開催の文学フリマ東京36に出店します。


 出店名: Studio120
 ブース配置: お-06 (第二展示場 Fホール)

第二展示場の2階となります。

新刊は「ドーキングの戦い」の予定です。

2022年12月14日水曜日

出店のお知らせ(コミックマーケット101)&お礼

C101、無事終了しました。当スペースに御足労くださった方々、お買い上げくださった方々に御礼申し上げます。

よいお年をお迎えください。(2022年12月31日追記)

*****

 下記の通り、コミックマーケット101に出店参加します。ご来場の際は当スペースにもお寄りいただけましたら幸いです。

出店日:2022年12月31日(土)

開催時間:10時30分〜16時

場所:東京国際展示場(東京ビッグサイト)

スペース:東地区(東3)“イ”ブロック-15a

新刊は「巡洋艦ロシアズ・ホープ」(ロシアの希望)の予定です。


原著は1886年にロシアで出版された架空戦記『Крейсер «Русская надежда»』(巡洋艦「ルースカヤ・ナディアシュダ(ロシアの希望)」)で、 18xx年の近未来に勃発した英露の戦争をロシア巡洋艦による通商破壊の見地から描いたものです。

原著者はロシア海軍退役士官のアレクサンドル・コンケヴィッチで、当時のロシア海軍のイギリスに対する認識と戦争に対する考え方が語られています。

邦訳版は、1888年に出版された英訳版『The Russia's Hope』から翻訳したものになります。

2022年11月18日金曜日

文学フリマ東京-35に出店します。& 御礼

***2022年11月20日追記***

文学フリマ、無事に終了しました。

雨の中、御足労くださり、当ブースにお越しくださった方々、お買い上げくださった方々に御礼申し上げます。

次回は、年末のコミックマーケットに出店の予定です。

新刊が出せるよう、がんばります。

*****

記のとおり、文学フリマ東京-35に出店します。

開催日時:2022年11月20日(日曜)12:00〜17:00

開催場所:東京流通センター第一展示場 & 第二展示場(Eホール)

(東京モノレール 流通センター駅)

詳細は下記の公式サイトをご参照ください。

http://bunfree.net/event/tokyo35/


出店ブースは「第一展示場」の「N−34」です。

「ティーカップの歴史」「ロシア帝国海軍(1)(2)」、「日本帝国海軍」、「東郷とともに」、モーガン・ロバートソンの短編小説などを頒布します。

詳しくは、以下のリンクをご参照ください。

https://c.bunfree.net/c/tokyo35/h1/N/34



2022年6月12日日曜日

コミックマーケット100 出店のお知らせ&御礼

雨の中、当スペースにお越しくださった方々、お買い上げくださった方々に御礼申し上げます。(2022年08月13日(土)追記)

ーーー

コミックマーケット100は、

 8月13日(土曜日)、東地区(東4)“ロ”ブロック-06a で、

サークル名「Studio120 」で出店参加します。


2022年5月11日水曜日

第三十四回文学フリマ東京に出店します(出店スペース「セ−14」)&御礼

*** 2022年5月29日、追記 ***

文学フリマ東京、無事終了いたしました。

暑い中、ご来場くださった方々、お買い上げくださった方々に御礼申し上げます。

新型コロナ以前よりも賑やかな感じで、とても嬉しく思いました。

次回の出店はコミックマーケット100(当選の場合)の予定です。

***

開催日時:2022年5月29日(日曜)12:00〜17:00

開催場所:東京流通センター第一展示場

(東京モノレール 流通センター駅)

詳細は下記の公式サイトをご参照ください。

http://bunfree.net/event/tokyo34/

※来場者には感染症対策が求められる可能性があります。


出店ブースは「セ−14」です。

新刊は「ロシア帝国海軍」第2巻の予定です。

これはFred. T. Jane が1899年に著した、“ The Imperial Russian Navy” の第10章から第25章までを翻訳したものです。内容は、1877年の露土戦争からのロシア海軍の戦い、造船所、港、建設中の艦、艦型の進化、海軍本部、人事の解説などです。 

下記の既刊も持って行きます。

「ティーカップの歴史」、「タイタンの遭難」、「ロシア帝国海軍(第1巻)」、「東郷とともに(第1巻、第2巻)」、ロバートソンの短編小説の既刊数点

詳しくは、下記のページ(webカタログ)で、検索欄に Studio120 と入れて検索してください。

https://c.bunfree.net/c/tokyo34

2021年12月28日火曜日

コミックマーケット(C99)に出店します & 御礼

2年ぶりのコミックマーケット、無事終了しました。
当スペースにご足労くださった方、お買い上げくださった方々に御礼申し上げます。
次回の出店は来年5月の文学フリマ東京の予定です。

来年が皆様にとって良い年になりますように。
*** 12/31追記 *** 

冬のコミックマーケット、
「Studio120」は、2日目、金曜日 東地区“ヘ”ブロック-34a に配置されました。
  モーガン・ロバートソンの短編小説の翻訳
 「ティーカップの歴史」
 「ロシア帝国海軍」第1巻
 「東郷とともに」
 「日本帝国海軍」
その他、海事の書籍の訳出を頒布します。

2021年11月11日木曜日

第三十三回文学フリマ東京に出店します(出店スペース「コ−1」)

開催日時:11月23日(火曜、祝日) 12:00〜17:00
開催場所:東京流通センター第一展示場
(東京モノレール 流通センター駅)

詳細は下記の公式サイトをご参照ください。
http://bunfree.net/event/tokyo33/

出店スペースは「コ−1」です。
ご来場の際は当スペースにもおいで頂けますと幸いです。

新刊はモーガン・ロバートソンの短編小説の訳出「大西洋の岩礁」の予定です。
大西洋のただ中にあるという岩礁と帆船の物語です。

下記の既刊も持って行きます。
「ティーカップの歴史」、「タイタンの遭難」、「ロシア帝国海軍(第1巻)」、「東郷とともに(第1巻、第2巻)」、ロバートソンの短編小説の既刊数点